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Macの良さを次々取り入れるWindows10

Windows

今回は熱烈なひとりごとタイム。

Windows10のUIや機能がMacに近づいているような・・・気がしてならない。

 

 

  •  マルチデスクトップ機能

 

Windows10のリリース時からずっとある機能。

管理人はいまいち使いこなせていないけど、MacOSXのMissionControlみたいな感じ。シングルディスプレイユーザーにも良さそう。

 

  • Bashが使えるように

 

最近のアプデでWindows上でLinuxバイナリを扱えるという大変な事態に。

環境としては万全じゃないだろうけど完全にネイティブで動作する。

 

  • バイル通知連携も可能になるらしい

 

MacOSXでは少し前から、自分のiPhoneやらiOS端末に来た通知をMacで受け取り、アプリによってはそのままMacから返信などが可能だった。

Windows10の新機能CortanaのAndroid版をスマホにインストールして同期させれば、こんな風にWindowsAndroidの通知を受信、返信が可能になるらしい。

MaciOSの連携を利用してる人からするとこれができないと不便だろうし楽しみ。

 

  • 設定メニュー

 

Windows7までは、若干直感的には使いにくいけど分かる人には細かな点までいじりやすいコントロールパネルだった。

Windows10でもコンパネはあって、何故か新実装の設定メニューとどちらも使えてしまうので設定項目によってはタライ回しにされたりしていた。

その点について苦情が多かったのか次回アプデでコンパネが完全廃止され、新設定メニューにすべてが統合されるらしい。

個人的な意見としては、わかりやすさと見やすさなら新メニューの方が好みなので、深く弄ることが可能なままあのUIになってくれるなら嬉しいところ。

ただ、その問題の新メニューがどうも既視感があって考えてみた。すると・・・

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なんか似てない?この先に進んで設定を展開した時の表示も似てる。これパク(ry

 

そんなわけで、Windows10の軽さといい、Macの良さがどんどんWindowsにも来てるなーという長いひとりごとでした。(1分で読めたらすごいよ)

 

 

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